コロナで終活

エンディングノートの作成【コロナ終活生活22日目】

更新日:

終活生活22日目。4月18日。
今日も無事、朝を迎える事が出来ました。
ありがとうございました。

エンディングノートの作成

昨日に引き続き片付けをと思いましたが、エンディングノートの作成を進めていきます。
気持ちがハッキリ決まっているところから記入して行く事にしました。
また、同じに、マニュアルを作成していきます。

...

終活生活22日目。無事終了しました。
今日は以前話してた、私の立ち位置です。
エンディングノートを書く予定でしたが、そちらの調整と、先日出来なかった片付けです。

3年間のうちに使うかもしれない物。
私の夢の道具
残された者には必要ないもの。悩んで片づけられなかった物です。

皆さんにはありますか。
どのようにしますか?

結論。
私は車に積みました。
リサイクルする覚悟ができるまで、車に積んで置くことにしました。
それでも、まだ畳半畳の半畳分まだ片づけていません……

気分を変えるために、手作りのコロッケを作りました。

最後まで悩んだ、餅・パン生地用の餅つき機は処分する事にしました。
もったいないけど、重たいし。場所を取るので悩みました。

他にも色々処分して、諦めました。
諦める事が終活なのでしょうか?
どなたかご指導いただけませんか?

迷走しています。残す物について。

良い方法がありますか?
今日たまたまコロナのニュースの続きで、空いてる時間に部屋を貸し出すシステムを知りました。
いつも旅行感覚で物を少なく出来るような気がしてしまいました。

最後の家をどうするか。調べてみたくなりました。
最後をどこでどのように暮らすか。

エンディングノートに加えたいと思います。
あなたはどのような最後を希望しますか。考えた事はありますか?

今日も充実した、一日を送る事ができました。
ありがとうございました。

コロナ関連ニュース

応援コーナー

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うつさない・うつらない運動
うつさない・うつらない・外出自粛。

拍手でエールを
今日も一日ありがとうございました。
宜しくお願い致します。

神奈川県医師会が、「不安をあおるメディア」に投げかける疑問 「医療現場の現実を、知ってもらいたいのです」
8都府県で病床の空き20%未満 院内感染や人手不足も深刻

最後に是非一読下さい。
お願い致します。

22日目について

ものを捨てるのはとても大変なことだ。
数年前の支払い明細すらも捨てられていない自分にとって、
捨てる前に、まず第一に、ものを増やさないことを考えないといけない。

結果、お金がなくなったため物がふえることはなくなった。
すると次は、減らしていく作業だ。
前述のとおり、一人暮らしを始めてからのコンビニ払いのネット利用料金、年金などの明細。

すべて保存している。
途中クレジットカード生活を始めてからは、明細は増えなくなった。
けど、捨てていない。
自分もこれを気に、過去のものを捨てていこうと思った。

しかし、捨てていいのかわからない。
何もつかってこなかったものなのに。
捨てるのには勇気がいる。
もし、捨ててしまった後で必要になったらどうする?
責任を自分に持つ行為だ。
結局広げては、またファイルにしまってしまった。

ノート一冊にもみたないものなのに。
一番に思い当たるゴミに相当するものすらも捨てられないなんて。
大きなものに関しては絶対に無理だ。

家にある昔からある大きな椅子。

椅子に思い入れもある。
でも思い出は自分の中にある。捨てたって何もきえないはず。
ああだこうだ考えながら、まだ何も捨てていない。

ものを捨てるのは難しい。

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