コロナで終活

二度目のダウン【コロナ終活233日目】

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おはようございます。終活生活233日目。11月15日。

コロナ関連ニュース

感染拡大止まず。未だ半半とは驚いた。
以前の緊迫感はなし。

終活生活中二度目のダウン

様子を見ていたが、眉間とまぶたの上の骨の痛みが止まず。明日同時に記載することに。医療従事者様。今日もありがとうございました。皆様の健康を願います。ありがとうございました。

本日も快晴。気温も高く過ごしやすい。

改めて追記

先日は終活生活二度目のダウン。
連日続くハードスケジュールに身体が悲鳴。
夕方から朝方まで痛みが。
痛みは心も蝕む。精神的苦痛より緩やかに蝕むのでまだ動ける。

午前中先日から続く書類作成。朝早くから作成して午後の打ち合わせになんとか間に合う。午後から打ち合わせ。想像していたより厳しい。

終活で書類・手紙を処分してしまったので後悔。
いつ何に必要になるか分からないので終活の処分品は難しいと感じた。
また、40代からの終活が増えてきているので注意が必要だ。
一度処分してしまうと探すのは大変。
連日関連機関に問い合わせするがデータが殆ど残っていない。
関わった人の記憶を辿るしかない。良い出会いを期待する。

夕方より激痛。様子を見るが悪化。病院が開くのを待つしかない。
夜間の痛みは恐怖と孤独感がついてくる。
前回の痛みはコロナかもと不安になりかなり動揺したが、今回の激痛は明らかに違ったので、コロナより原因が分からないのがネックに。
この痛みは8月下旬から続いているので。

体調によって終活ができないので焦りと胃痛が。
医療従事者様。今日もありがとうございました。

コロナ終活振り返り

終活生活振り返り33日目。
エンディングノートラストスパート
朝3時から行っている。とにかく200日前は時間が足りないと焦っていた。
皆がコロナに感染すると思っていた。自身もいつ感染してもおかしくないと。
それだけ緊迫していた。
200日後。
1日のコロナ感染者数が過去最高になってもあの時のような緊迫感はない。
今日から200日後どうなっているのだろう。
想像ができない。
 
200日後。エンディングノートはとても役に立っている。
やってて良かった。


終活生活編集後記

コロナ終活について

この企画について、こちらでご説明しております。
コロナ終活が気になった方はこちらをお読みください。
コロナで終活早めました

コロナで終活早めましたについて "ベアのんだんだん"氏によるノンフィクション記事の寄稿になります。 50代、女性、母と二人暮らし、子ども2人のリアルな日常を発信していきます。 コロナ終活とは 突如、未 ...

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