コロナで終活

民泊行いたかった【コロナ終活194日目】

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おはようございます。終活生活194日目。10月7日。

コロナニュース

待ちに待った朗報なのに心踊らず。副作用がとても心配。
医療従事者様。今日もありがとうございました。
終活生活194日目。無事終了しました。

朝4時から片付け始める。昨夜は激痛で限界が来たかもと不安に。今寝込むわけにはいかない。スパートをかけなければ終わらない。

今回はただ捨てるだけでなくジモティに挑戦する予定だが時間をかける値があるかは判断が難しい。検討が必要。
しかし経験に勝るものはなく何かしらの形で行いたい。売れても手数料が取られないのは魅力的だ。コロナ禍でなければ対面販売を経験してみたかった。コロナ収束後にと思って先のばしにしてもいかがなのでしょう。オリンピックは予定通り開催されるのでしょうか。
民泊行いたかった。
今の状態では接触が怖くて勇気が持てない。
母でさえ同居できないのだから。
ケアマネから連絡。費用についての概算が出た。このままショートステイの状態で待機待ちになるのか。物の片付けが落ち着いたら、母の希望を確認したいと思う。
入れ歯はあっている様子で良く食べれているとの事。体重も少しずつだが増えている。母曰くお風呂が温泉みたいと喜んでいるそうです。筋肉の衰えが心配だが母の希望通りショートステイ継続に。
年金プラス収入を考えなければ。
母の体重増・筋肉回復を応援します。
1回目の断捨離からちょこちょこ処分はしていたが今回は究極の断捨離。体調を見据えての最後の断捨離にしたいと思う。

1、人の手を借りないと処分できないものはやめる。
2、今後更に引っ越すことを考え分類する。
3、代用品を考える。
以上を踏まえて。

食器棚代わりに使用していた小学生の学習机を処分。米びつがついていたトースター・ジャーラックを処分。オーブンレンジの棚を処分。
6人がけのダイニングテーブルからキャンピング用の折り畳める6人用テーブルに替える。
椅子を1脚だけ残し脱衣場用のパイプ椅子1脚にし。5脚処分。
コロナ禍が収束し親族が集まる場合。キャンプ用のテーブルをローテーブルにしてテーブルクロスをかけ畳のへやに移動する。その為、座卓を処分。
応接間のソファーを処分して畳める3人がけ用ベッドにカバーをし代用。応援間テーブルも処分。
絨毯などの敷物も全てサイズを小さくしゴミ捨てに出せる大きさに変更。
食器類はガラス・陶器類を少なく。大きな皿・うつはは処分。行事用・料理別の食器類は処分。とにかくいつかは止める。これで他人の手を会することなく暮らせます。また体調を見ながら趣味の料理や調理器具を少しずつ減らす予定。
前回も思ったが、後を継ぐ者がいないと全てが無になってしまう。もったいない。
仕方がない。諦めるしかない。残された者に片付けさせるわけにはいかない。それでも残ってしまうのだから。せめてビニールに入れて捨てられるようにしたい。
これでもまだまだ荷物があるので、まだ3年は生きたい。感染しないよう頑張ります。
まだまだ終活は続く。
皆様の健康を願います。ありがとうございました。

ソファーを処分し何もない状態に。使用する時に他から持ってくる。
台所の物を全て処分。ダイニングテーブルも処分。

運び出してからダイニングテーブルを運ぶ。
明日は移動した物の場所にテーブルクロスを貼り付ける。
明日も片付け頑張ります。

きょうもまた一輪咲く。かなり遅咲き。

お花を見てリフレッシュ。

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