コロナで終活

修理されたはずのミシンが直らず【コロナ終活209日目】

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おはようございます。終活生活209日目。10月22日。

コロナニュース

感染拡大しない事を願います。
医療従事者様。今日もありがとうございました。
終活生活209日目。無事終了しました。
午前中携帯内の写真整理。ミシンを取りに。
残念な事に修理されたミシンがなおってなく、再度あずける。まさかの出来事。午後年金事務所に申請に行く。相変わらずの人出だ。
携帯会社にやり方を教わりに。
今まで人任せだったので勉強中。明日も行く予定。
ショートステイ先から連絡。移動日・施設が決まる。身体に痛み。かかりつけに受診予定。
これをきっかけに母の気持ちに変化が起こるのか。
対応はケアマネにお願いする。とてもありがたい。

終活生活振り返り

2020年4月5日。終活生活9日目。
花壇作り。
あの時は時間がない早く終活終わらせなければと焦っていたがただ感染イコール死だけを見つめる生活はしんどかった。コロナがなければいつもならこんな生活をしていたと言う日常を行いたかった。未来はあるのだと。それでも考えてしまう。もし感染したら後始末はだれが。庭にも沢山の物が。垣根に使用されているポール類・オブジェ・物置の両親が残した物・要らなくなった棚類・家に使われた塗装類等。心配しながらの花壇作りだった事を覚えている。それでもコロナ禍のささやかな楽しみであった。いつか使うと楽しみにしていたオブジェをどう飾るか。今年は何の花を植えるか。花壇はどこに作るか。産卵したメダカをどこに置くか。プランターはどうするかなど考えるのは楽しかった。
また、感染の恐怖から人がいない朝早くに花壇作りをしていた。あの時は風下で感染する可能性があると報道されていたからだ。
感染者も増え始めていた。報道は未知のウイルスを感染拡大させないようにする報道が多かった。
マスクも手に入らずしてない人もまだいた頃だ。
あの時から200日。庭の状況は変わった。プランターの土は根っこを取り除かれ来年の為に整理されている。垣根のポールは木を支えているところ以外は全て処分した。体調が悪くなってもいいように背の高い木は処分した。後は庭師に相談して切る事に。温暖化が頭をよぎるが仕方がない。
感染していない。生きている。ありがたい。終活生活はまだまだ続く。
母の体重増・筋肉回復を応援します。体調が良くなる事を願います。

おひとりさま信託・おひとりさま信託〈生命保険型〉
広がる自治体でおひとりさまの「終活サポート」事業 一体なぜ?

終活サービス。こんなものもあるんだ。ありがたい。全国に広げて欲しい。
コロナ禍で終活をする人が増えてきたので情報が入りやすい。ありがたい。早速調べる事に、何が一番安く安心して頼めるのか。最後の後始末を。
また、どのタイミングで依頼するか。

皆様の健康を願います。ありがとうございました。
ずーと未来も花壇作りが出来ますように願います。

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