公共の資料は保存期間が10年【コロナ終活210日目】

おはようございます。終活生活210日目。10月23日。

コロナニュース

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10月景気「持ち直し」維持 月例報告、個人消費は回復

経済優先で来ていますが感染拡大しない事を願います。インフルエンザの流行はいつ。
医療従事者様。今日もありがとうございました。
終活生活210日目。無事終了しました。
午前中食材の仕込みとミシンの引き取り。

年金に必要な資料を20年前より探す。
終活生活で書類・手紙を処分してしまい連絡先がわからず。
公共の資料は保存期間が10年。
役に立たず。
デジタル資料を整理。時間がかかる。
昨夜から行うが終わらず。

終活生活振り返り

2020年4月6日。終活生活10日目。
買い物
あの時は緊急事態宣言の予告の日。
いつもなら3時間で終わる買い物が、5時間。カートは無い、カゴもない、棚もガラガラ、レジはコミコミ。スーパーには窓がない。天井も低く間隔が狭く、狭い通路ですれ違う。
買い物なのに恐怖で車に乗る前に手を消毒。家に着いたら手洗い、うがい、洋服は洗濯、私は入浴。神経質になるくらいの人混み。日常が、日常でない光景でマスクをしてない人もいました。あの時の恐怖は今でも覚えています。生まれて初めて棚から物がなくなるのを見ました。バーゲンとは違います。必需品がピンポイントで無くなっているのです。あの時はまだお一人様何個の表示はされていませんでした。

トイレットペーパー・ティシュbox・キッチンペーパー・体温計・消毒液・マスクがなくなりました。
コロナ禍でなくても日常的にマスクが必要な私には不安でした。果たして在庫が持つだろうか。
今ではマスクの値段が下がってきましたがあの当時は普段購入していた時の10倍もの値段がついていました。いつまで続くの。入荷はされるのか不安でした。

またこれから緊急事態宣言が始まったらどうなってしまうのだろう。感染拡大。ロックダウン。医療崩壊。悪い言葉しか思い浮かびませんでした。
今はコロナと共存ですが、あの時は想像できませんでした。
今はあの時の悪い言葉にならなくてよかったと思います。
皆様の健康を願います。ありがとうございました。
終活生活はまだまだ続きます。


今年し初めてのイクラの醤油漬け作りました。いつもならそのまま食べるのですが、リスクを考えて今年は一度凍らせてから食べる事に。アニサキス対策
出来上がりが楽しみです。
母の体重増・筋肉回復を応援します。

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