コロナで終活

コロナ終活生活9日目花壇作り

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おはようございます。
4月5日。今日も無事、朝を迎えられました。
ありがとうございます。
終活生活9日目です。

花壇作り

今日は未来を信じて、花壇作りをします。

私が亡くなった後は、土に帰り。
オブジェは貰って貰うか、破棄して貰うかになります。
残念ながら受け継いでくれる人はいません。
庭の管理は大変です。
草むしり、剪定、垣根の修理、どこまでを、終活と考えれば良いのでしょうか。

亡くなった後の整理は、思った程、沢山あるのにおどろきました。
ダンボール1個分の生活品で亡くなるのは、現実ではなく、理想なのでは。
日々片付けた事が、終活に考えると、違う意味で考えさせられました。






家の中から外に出しました。
もう少し暖かくなったら、挿し木で増やします。

この間の雪で、トマトの苗が全滅しました。
なので、切り花の種を蒔きました。

一ヶ月後が楽しみです。


家の中にあった鉢を、外に植えました。
うまく上に這ってくといいな。メインの花壇。

今回はハートの柄の花びらです。楽しみ。
コロナに負けないぞ。

植えるタイミングが遅くなってしまい、一つ枯れそう。がんばって。

オブジェを並べて、メダカの水槽を置いて、完了です。

メダカの産卵待ちです。

今はこんな感じです。
明日は整理した物を処分したり、姉兄に譲ります。後少しです。

終活生活9日目、4月5日。
無事終了しました。
途中、雨が降って中断しましたが、予定まで完了。
明日、完成予定です。


医療従事者様、生活関連者様。
今日もありがとうございました。応援しています。

チェックしたコロナ関連ニュース

終活9日目

国が動き、メディアが「大惨事だ」と報道するが、未だに実感はない。
目に見えないものを実感することは、できないのかもしれない。
マスクは売られていないが、身につけている人は多い。

川越市内だと初雁高校の教師がコロナウイルスに罹った。
都内で働いていた家族(奥さん)が先になっていて、感染したようだった。
川越市内だけでも感染者が増えていく。
コロナウイルス感染者の川越駅の利用があった。
もし、感染力が相当高いのであれば、やはり、検査を受けていないだけで多くの人が罹っているのであろうと考えてしまう。
ここ川越でも。対岸の火事ではない。

できることはなにか、無駄な外出を避けること。
それから、免疫をつけること。
寝不足な現代人は、今、寝るべきなのかもしれない。
みんなで眠れば、でかけることもない。

今日は早く眠ろう。

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