コロナで終活

23年前の書類を探して【コロナ終活215日目】

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おはようございます。
終活生活215日目。10月28日。

コロナ関連ニュース

終活とリサイクル

終活生活215日目。無事終了しました。
医療従事者様。今日もありがとうございました。

終活生活ででた品物を親族に確認しに持っていき残りを処分場に持っていく。
まだ使えるものばかりなのでリサイクルできるか聞きに行く。

残念な事に使えるものであっても
「少しでも使用した物をあずかるとキリがないので持って帰ってください」と言われる。
もったいないと思いながらも処分場に。

今日も行列が。駐車できずに、車の列も。

23年前の書類を探していただくが、わかる人がいなく人探しから。

明日も親族に確認しに持っていき処分。
先が見えてきたのでありがたい。

終活生活振り返り

2020年4月11日。終活生活15日目。
伝えたいこと

誰かのためにうつさない事をしていますか。
うつらない予防はできますが、うつさないために出来ることをしていますか。
感染イコール死の人達がいる事を知ってください。

あの時は切実な願いでした。
今もリスクを抱えている人達がいます。
それでも社会を動かさなければいけない。

コロナと共存を目指さなければ。
コロナに感染して亡くなる方達は減りました。

医療従事者様達のおかげだと思います。
コロナに感染しないために何ができるかは自己判断に変わってきている様に感じます。
自分だけが過剰に予防しているように感じる時もありますが。

後悔するのも感染するのも自身です。
感染予防をしっかりして夢を叶えます。

皆様の健康を願います。ありがとうございました。

終活生活編集後記

更新が10日ほど遅れてしまい、申し訳ございません。
筆者自体は毎日投稿しております。
こちらのページのデザインを再び変更したり、企画の説明ページを作ってみたりと、色々とやっております。
最近、こちらの方ではもうコロナに関しては、テレビの中でしか見ないようなそんな状況です。
常に東京が何人だという情報しか流れてこないので、聞く耳もいつか失ったように想います。
それでも、人々は外でマスクをして自衛をしているのは大変素晴らしいことかなと思います。

マスクを忘れても、店員さんに促されて、マスクを提供していただいたり、すごく温かいような気もします。
そんな現在の生活において、必需品であるマスクに関しては、改めて国が人が集まる施設に配るなど、対応をしていただきたいなと思います。

人々の自衛には、国の支援が必要だと感じております。

コロナ終活について

この企画について、こちらでご説明しております。
コロナ終活が気になった方はこちらをお読みください。


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制作 とりえ(Twitter
企画・文章・写真撮影 ベアのんだんだん
編集・サポート Ryu(Twitter

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