コロナで終活

新しいショートステイ先と契約【コロナ終活213日目】

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おはようございます。
終活生活213日目。10月26日。

コロナニュース

インフルエンザの発生状況。いよいよか。
同時流行しない事を願います。

手洗い・うがい・マスク。感染予防を緩めずにしっかり行う。
医療従事者様。今日もありがとうございました。
終活生活213日目。無事終了しました。
今日は新しいショートステイ先と契約。移動はショートステイ先が行ってくださるとのことでとてもありがたい。
母の施設探しが始まる。
母の体重増・筋肉回復を応援します。
整形外科受診。結果連絡無し。悪くない事を願う。
連日の青空にほっとする

先日送った手紙が返却。不足分を足して明日投函。23年前の資料がわかる事を願います。

終活生活振り返り

2020年4月9日。終活生活13日目。
苗植えと追肥
本・本棚の処分に敷物の交換。
季節の行事の品物の片付け・お焚き上げ準備

連日の感染者数増で病床が確保できず自宅療養に。院内感染・家庭内感染に不安。
あの時は色々な物を処分した気でいた。あれから200日。今ではソファー・敷物さえ処分対処に。今思えば100を50にしただけで0にしたわけでない事がよくわかる。
物を0にするには時間ときっかけが必要だと思った。
今回のきっかけは母のショートステイだ。二人の生活と一人の生活では考え方・片付け方が大きく変わった。
今の処分の基準は一人で処分出来る物しか残さない。敷物・棚は全て処分。衣替えはしない。それでも衣装ケース5つ残してしまった。また、200日したら半分に減っていると思う。少しづつだがいつか使うととっていた物を使い始め、使っていた物を処分して物を減らす事にしたので。時間はかかるが必ず減る事がわかっている。

お焚き上げの品物は準備をしたがコロナの影響で4箇所中止。色々調べ二つ隣の街の神社が再開。そこに頼む事に。
200日前は時間がない。早く片付けなければと緊迫していたが、今は少し冷静に物事が見れるようになった。インフルエンザも始まり状況は以前変わらないが以前のように直ぐに感染するとは思わなくなった。どこに無症状の感染者がいるかはかわらないが、何故か気持ちが緩やかに。
終活は動けなくなるまで終わらない。
皆様の健康を願います。
ショートステイの契約中に気づく。コロナ禍で人生初めて白髪染めを自分で染めた事を。人生生きている限り初めてな事はいつでも起こる。200日後が楽しみだ。

日向ぼっこ。

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